『スーパーガール』デジタル配信記念!等身大のスーパーヒロインの魅力が詰まった本編プレビュー映像を公開!11月18日(水) 4K UHD、ブルーレイ、DVDリリース!

「初登場映画No.1」の大ヒット!『スーパーマン』に続く超〈スーパー〉アクションエンターテインメント!
本作は、ジェームズ・ガン率いる新生DCユニバースが放つ、世界中で熱狂を巻き起こした『スーパーマン』に続く超〈スーパー〉アクションエンターテインメント!主人公・スーパーガール/カーラ・ゾー=エルが、謎の敵クレムの攻撃で毒に侵された愛犬・クリプトを救うため、銀河を駆け巡る冒険と成長を描きます。
6月26日(金)の日米同時公開では、日本で初日3日間の興行収入1億8,752万円、動員11万人を突破し、「初登場映画No.1」※の“スーパー”ヒットスタートを記録した本作がいよいよデジタル販売とレンタル開始となります。(※興行通信社調べ)
SNSでは“スーパードッグ”クリプトの再登場も話題に!
日本語吹替版では実力派声優とお笑いコンビ・ダイアンが豪華共演!
SNSでも公開直後から熱量の高い反響が相次ぎ、「スーパーガールが最高にカッコ可愛い!」「格闘シーンが爽快!しかも笑いあり、家族愛ありで…『スーパーマン』に続いて最高の作品!」と称賛の声が続出。さらに「クリプト、可愛いに尽きる」、「ヤンチャ感が最高!」など、『スーパーマン』で人気を集めた“スーパードッグ”クリプトの再登場も話題になりました。
また、日本版吹替キャストも超豪華!新星ミリー・オールコック演じるスーパーガール/カーラ・ゾー=エル役を永瀬アンナ、デイビッド・コレンスウェット演じるスーパーマン/クラーク・ケント役を武内駿輔、ジェイソン・モモア演じるロボ役を安元洋貴が務めるほか、スーパーガールと対峙する“宇宙のならず者”役として、お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏とユースケが参加。実力派声優と人気タレントによる豪華共演が作品を彩ります。
デジタル販売&4K UHD、ブルーレイには映画の魅力に迫る合計90分超の豪華映像特典を収録!
さらに、デジタル販売&4K UHD、ブルーレイにはなんと90分超の映像特典が収録!撮影の裏側に迫る「メイキング」や、クリプト誕生秘話と、カーラとの運命的な出会いを掘り下げる、クリプト・ファン必見の「カーラのベストフレンド」、ジェイソン・モモア演じるロボの魅力を徹底紹介した「念願の役を演じて」など見ごたえたっぷりの内容となっています。ぜひご自宅でいつでも何度でも、宇宙最強のスーパーヒロイン「スーパーガール」が銀河を駆け巡る、超<スーパー>アクションエンターテイメントをお楽しみください!
等身大のスーパーヒロインの魅力が詰まった本編プレビュー映像を公開!
カーラと家族の復讐に燃える少女・ルーシーの出会いが描かれる!

【無料本編映像】『スーパーガール』
この度、デジタル販売&レンタル開始を記念して本編のプレビュー映像が公開となりました!故郷クリプトンの崩壊を目の当たりにし深い喪失を抱えたカーラは、いつものように宇宙の酒場で酒に酔っていたところ、家族の敵を討とうと意気込む少女・ルーシーと出会います。酒場にいた悪党がルーシーの大切な刀を奪ったのを見たカーラは、思わず「ゲスなマネはやめなよ」と呼び止め、バトル開始!酔っていても強い正義感と最強の戦闘能力でルーシーの刀を取り戻します。一夜明け、ルーシーは再び助けを求めカーラのもとを尋ねますが、肝心のカーラは二日酔いでフラフラ。「ゆうべは正義の味方だったのに」と戸惑いを隠せません。そこにルーシーの家族を手にかけた悪党・クレムがカーラの宇宙船を奪いに現れ――。新生DCユニバースが放つ、“完璧じゃない”等身大のスーパーヒロインの魅力が詰まったプレビュー映像となっておりますので、ぜひご覧ください!
【STORY】
スーパーマンが地球を救った、その後の世界。
故郷クリプトン星を失った壮絶な過去をもつスーパーガール/カーラ・ゾー=エルは、唯一の心の拠り所である愛犬クリプトと静かに暮らしていた。
そんなとき、突如現れた謎の敵・クレムの攻撃によってクリプトが毒に侵されてしまう。
解毒剤を求めるカーラは、同じくクレムに家族を奪われた少女・ルーシー、そして宇宙最凶の賞金稼ぎ・ロボとともに、宇宙をまたにかけた壮大な冒険へと乗り出していく。
残された時間はわずか《3日間》。
果たして、カーラはクリプトを救えるのか。
そして、銀河を揺るがす戦いの行く末とは――
【CAST】
スーパーガール/カーラ・ゾー=エル:ミリー・オールコック(永瀬アンナ)
ルーシー:イヴ・リドリー(新津ちせ)
スーパーマン/クラーク・ケント:デイビッド・コレンスウェット(武内駿輔)
ロボ:ジェイソン・モモア(安元洋貴)
【STAFF】
監督:クレイグ・ギレスピー
製作:ジェームズ・ガン/ピーター・サフラン
脚本:アナ・ノゲイラ